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事業計画書が書けないのは、
事業が「見えていない」からです。

事業構造の見える化で根拠ある将来予測を立て、
採択される事業計画書の土台をつくる。

まずは相談する ※ 60分のオンライン面談・秘密厳守

こんな状態が続いていませんか?

補助金の審査で見られているのは、
「この会社は自分の事業を構造的に理解しているか」です。

事業見える化コンサルティングとは

補助金の事業計画書に必要なのは、文章力ではなく「事業の解像度」です。現状の収益構造、管理対象データの選定・リソース化、コスト構造が見えていなければ、投資効果の予測も根拠を持って書けません。本サービスでは、事業構造を見える化し、説得力ある事業計画書の土台を作ります。

📊
収益構造・コスト構造の可視化
「なぜ利益が出ているのか」「どこに無駄があるのか」を構造的に整理。事業計画書の現状分析セクションの根拠になります。
📈
根拠ある将来予測の土台
現状が数字で見えれば、投資後の改善効果も定量的に示せます。「なんとなくの予測」から「構造に基づく予測」へ。
🎯
審査員に伝わる事業の解像度
見える化された事業構造そのものが、「この会社は事業を理解している」という信頼の証になります。

進め方

1
お申込み・NDA締結・資料のお預かり
お申込み後、秘密保持契約を締結し、分析に必要な資料をお預かりします。対象は1事業分でも構いません。帳票類、業務で使用しているシステム情報、Excelファイル、申請書類など、現場で実際に使われている資料が分析の土台になります。
2
事前分析 → 初回ヒアリング(60分)
お預かりした資料をもとに、事業モデルの草案を事前に作成します。初回ヒアリングでは、資料だけでは読み取れない部分を細かく伺いながら、モデルの精度を高めていきます。あくまで初回は、ベースとなるモデルを補完し完成に近づけていく場です。
¥50,000 → 本契約時に充当
3
分析セッション(月1回 × 4〜10回)
毎月のセッション間に分析作業を進め、セッションでは結果の確認・深掘りを行います。面談は確認と方向修正が中心です。回数は課題の規模に応じて調整します。
4
事業計画の土台納品・申請支援
事業構造図・収益モデル・投資効果のシミュレーション等を納品。これらはそのまま補助金申請の事業計画書に転用できます。必要に応じて、申請支援の専門家との連携もサポートします。

料金

分析セッション
¥300,000 / 回
月1回 × 4〜10回(課題規模に応じて調整)
  • 事業構造の可視化
  • セッション間の分析作業込み
  • 課題レポートの作成
  • 成果物の納品

※ 総額 ¥1,200,000〜¥3,000,000(4〜10回)となります。
※ 実行支援(システム化・補助金申請支援等)は別途お見積り。

会社概要

知式
知式コンサルティング合同会社
代表 藤井 朋成|事業見える化コンサルタント

中小企業の事業構造を可視化し、経営者の頭の中にある暗黙知を第三者に伝わる形式知へ変換する。「技術ありき」ではなく「事業理解が先」を信条に、属人化の解消・事業承継・M&A準備・補助金申請の土台づくりを支援。IT活用・業務システム化の実務経験を持ち、見える化の先にある仕組み化・実行フェーズまで一貫して対応。

事前に資料を拝見し、事業モデルの草案を作成。
「採択される事業計画書」の土台づくりを始めませんか。

初回ヒアリング ¥50,000(本契約時に充当)。まずはお気軽にご相談ください。

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