ABOUT CHI-SHIKI

知識を、再現可能な式へ。

報告書ではなく、事業のこれからに関わる人が共通言語として使い続けられる「設計図」を残します。

私たちについて

「知式」とは、
知識を、再現可能な式へ変換すること。

私たちは、コンサルというより、設計事務所に近い存在です。
報告書ではなく、事業の「設計図」を残します。

事業の暗黙知を、情報システムを設計するときと同じ厳密さで、一枚の構造図として描き起こす——それが、私たちが持ち込んだデータモデリングという技術です。

構造図は、後継者・買い手・SE・診断士など、事業のこれからに関わる人たちの共通言語です。何年も使い続けられる会社の資産として、意思決定を支えます。

01

構造で捉える

表層の課題ではなく、事業の骨格を可視化する。

02

設計図まで仕上げる

曖昧な分析報告では終わらせず、専門家が共通言語として読み解ける構造化された設計図まで仕上げる。

03

技術で解く

データモデリングの手法で、再現可能な成果を出す。

OUR PHILOSOPHY

見える化は、目的ではなく出発点。
構造が見えると、次の一手が考えやすくなる。

事業の構造を捉え直すことは、経営判断の助けになります。
私たちは、技術と伴走力で、お客様の「次」を支えます。